【お詫び】こちらの無料オンライン講習ですが、都合により12月4日20時〜に延期とさせていただきます。ご不便をお掛けいたします事、心よりお詫びを申し上げます。
知っておくだけで違いが出る!都市災害に備えるための三原則
大地震、台風、豪雨…。
ここ数年、都市を襲う災害は「想定外」の規模で起き続けています。
そしてどんな災害でも必ず訪れるのが、公的支援より前に“自分の力”で生き抜かなければならない時間。
今回はその “最初の24時間” に焦点を当て、あなたと大切な人を守るために必須の 3つの原則 をわかりやすく解説します。
- なぜ都市災害時のサバイバルが無人島よりも困難なのか?
- 最初の24時間を生き延びる唯一の原則とは?
- なぜ「備蓄」だけでは生き残れないのか?
- (おまけ)効果絶大!今日からできる!人生まで豊かになる!災害時に生存率を上げる習慣
知っているだけであなたの災害対応力が確実に変わる内容をご紹介します。
途中、2026年1月開催の JUSS認定アーバンサバイバルアドバイザー講習のご案内もさせていただきます。
講師 川口 拓 プロフィール

Taku Kawaguchi
- サバイバル・インストラクター
- 自衛隊危機管理&サバイバル教官
- WILD AND NATIVE ネイチャースクール代表
- 危機管理リーダー教育協会(CMLE) 代表理事
- Japan Bushcraft School 校長
- Japan Urban Survival School 校長
1971年、国際的に定められた“地球の日”に生まれる。
幼少期より自然に親しみ、川で魚を獲り、その場で焚火で調理するなど、“自然と共に生きる感覚”を体で覚えながら成長する。
1996〜2004年にかけて、カナダ・アメリカを中心に本格的な野外・サバイバル技術、リスクマネージメント術を探求。
雪山登山、ロッククライミング、カヌー/カヤック、野外救急法、野外教育法、ネイティブアメリカンの哲学や大地と共に生きる技術まで、幅広く修練を重ねる。
2001年、サバイバルスクール 「WILD AND NATIVE」 を主宰。
2013年には、危機管理教育を社会に広げるため 一般社団法人 危機管理リーダー教育協会を設立。
現在は、原始の感覚(アウェアネス)、サバイバル技術、ネイティブアメリカンの教えや哲学をベースにした独自の危機管理メソッドを、一般の方々はもちろん、現役自衛官・警察官を含む専門家層にも指導している。
お申込方法
参加費無料です。
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